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機材:ワウ・ペダル / Jim Dunlop GCB-95 CRY BABY

Jim Dunlop GCB-95
現在使用しているワウ・ペダルです。
このワウ・ペダルはもはや、定番中の定番と云われているので、ギタリストの皆様には既にお馴染みかと思います。
ワウを購入する際に、何種類かペダルを踏ませて貰って色々試したのですが、結局のところ定番中の定番であるこれに落ち着きました。
購入後、トゥルー・バイパス処理を施して音痩せを解消してあります。
半分だけ踏み込んで、フィルター的な使い方もしていますよ。
この半踏みをした音ですが、聞いていると結構癖になってしまいます。
しかしながら、場合(あと聴き手の好み)によっては耳障りとも解釈できる音なので、ちょっと考え物ですが…

頑丈そうなので躊躇無く踏めます。
電池交換に手間取ります。

因みに、ライブでワウを使用しているギタリストの顔を見ると、皆一様に口をワウワウさせていますよね(笑)。
アレはかっこわるいなぁと思っていたのですが、自分でもなるんです。ど~しょもない。
仕方がないので、あの口こそワウの味なんだ!ってコトにしておきます。

現代的な使い方をしたいならば、このワウ・ペダルよりもIbanezのWD7なんかの方が良いかもしれませんね。

…てことで、記事はCRY BABYの紹介だったのですが、
Ibanez WD7の紹介サイト(笑)。
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| 楽器/機材:Effector | 21:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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